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SUMMER SESSION 2026

  • 10 分前
  • 読了時間: 2分
新潟日報みらい大学 SUMMER SESSION 2026

朗読&創作

聴いて、作って、宝物になる。ものがたりワークショップ



【日時】9月5日㈯ 10:00〜12:00
【会場】セコム上信越株式会社 本社 (新潟市中央区新光町1-10)
【定員】80人【参加費】お一人様 500円(当日お支払い)
※小学生以下は保護者と一緒にご参加ください
※申し込み締め切り8月25日㈫(先着順)


※ご応募いただいた個人情報は新潟日報みらい大学の運営に使用します。
 また、新潟日報社からの各種ご案内に使用させていただく場合があります。


プロのアナウンサーによる朗読と、古い桐簞笥の金具を使ったしおり作りを楽しみましょう。同じ本でも、ひとりで読むのと朗読を聴くのとでは味わいが異なります。朗読を聴いた後は、お気に入りの1冊に挟むためのオリジナルのしおりを作りましょう。聴いて、作って、読書の新しい楽しみ方に触れるひとときをお届けします。


第1部(10:00〜10:35)

アナウンサーによる朗読会


大人も子どもも楽しめる短編小説や詩、童話の朗読タイム。作品の世界がより立体的に、鮮やかに立ち上がります。深く作品に没入する体験を楽しみましょう。


【講師】
フリーアナウンサー
田村 裕(みずしま・ともこ)さん

千葉県柏市出身。絵本専門士としても活動し、絵本リーディングイベントや音楽家との絵本コンサートなどを定期開催している。


第2部(10:45〜11:45)

古箪笥の金具を使った再生しおり作り


読書タイムを彩る、古道具の部品を使ったオリジナルのしおりを作りましょう。磨くほどに輝きが出て、世界に一つの宝物ができあがります!


【講師】
酒井指物 代表
酒井 裕行(さかい・ひろゆき)さん

十日町市出身。2014年、三条市で桐たんすの修理・再生を主とする酒井指物を開業。25年、加茂箪笥協同組合に加入。



※ご応募いただいた個人情報は新潟日報みらい大学の運営に使用します。
 また、新潟日報社からの各種ご案内に使用させていただく場合があります。

 
 
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