top of page

2026年度 第2回公開講座

  • 1 日前
  • 読了時間: 2分
新潟日報みらい大学 2026「読む、書く、つながる 〜言葉が紡ぐ新潟の未来図〜」

第2回公開講座

「思い」をコトバにする力 〜読むことの意味、書くことの意味〜

【参加無料】



【日時】9月26日㈯ 13:30〜16:00(受付開始13:00)
【会場】新潟日報メディアシップ2階「日報ホール」(新潟市中央区万代3-1-1)
【定員】会場定員200人(事前申込・抽選)※申し込み締め切り9月18日㈮ 正午
    ライブ配信400人(先着順)


※ご応募いただいた個人情報は新潟日報みらい大学の運営に使用します。
 また、新潟日報社からの各種ご案内に使用させていただく場合があります。 
※視聴ページのURLを第三者に提供することは禁止します。
※ライブ配信を録音·録画·撮影すること、SNSなどへのアップも禁止します。


さまざまな情報があふれ、デジタルツールで誰もが手軽に発信できる現代。言葉で正確に伝える力、そして他者の言葉を正確に読解する力は、これまで以上に重要なスキルとなっています。第2回公開講座は “「思い」をコトバにする力”をテーマに、基調講演とトークセッションを行います。


第1部(60分)

基調講演



【講師】
批評家、随筆家
若松 英輔(わかまつ・えいすけ)さん

1968年、糸魚川市出身。著書に『イエス伝』(中公文庫)、『悲しみの秘義』(文春文庫)、『藍色の福音』(講談社文庫)、『弱さのちから』『詩集 ことばのきせき』『自分の人生に出会うために必要ないくつかのこと』(以上亜紀書房)など多数。



第2部(75分)トークセッション

これからの『読書』の可能性


■ 新潟大学教育学部言語文化コミュニケーション講座 教授 足立 幸子さん
■ 魚沼市・宮柊二記念館 館長 林 あゆみさん
■ ビブリオバトル愛好会☆新潟 代表 水島 祐介さん


【コーディネーター】新潟日報社 論説編集委員 井川 恭一
【司会】フリーアナウンサー 海津 ゆうこさん



※ご応募いただいた個人情報は新潟日報みらい大学の運営に使用します。
 また、新潟日報社からの各種ご案内に使用させていただく場合があります。 
※視聴ページのURLを第三者に提供することは禁止します。
※ライブ配信を録音·録画·撮影すること、SNSなどへのアップも禁止します。

 
 
bottom of page