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村上の堆朱しんぶん展示 at メディアシップ
新潟日報みらい大学「村上の堆朱プロジェクト」の一環として、村上市内の小中学生と長岡造形大学の学生が制作した「村上の堆朱しんぶん」を1月16日(金)~25日(日)の10日間、新潟日報メディアシップ(新潟市中央区万代3‐1‐1)2階で展示します。村上の子どもたちと大学生が地域の伝統工芸「村上木彫堆朱」の魅力を学び、自らの言葉と感性で発信した力作です。ぜひご覧ください。 会場はメディアシップ2階通路です。「村上木彫堆朱」の取材風景も紹介しています!


第42回 新潟県伝統的工芸品展
2026/1/23(金)〜25(日)新潟日報メディアシップで開催! 新潟県内の伝統的工芸品が一堂に会し、各産地の匠による実演や展示販売、製作体験が行われるイベント「新潟県伝統的工芸品展(県伝展)」。今年は新潟日報みらい大学とコラボし、メディアシップで開催されます。作り手と使い手が出会い交流し、新潟のものづくりを体感できる3日間です。ご来場をお待ちしています! 第42回新潟県伝統的工芸品展 ■日時 2026年 1月23日(金)13:00 - 17:00、24日(土)10:00 - 17:00、25日(日)10:00 - 16:00 ■会場 新潟日報メディアシップ(新潟市中央区万代3-1-1) 1階みなと広場(展示販売)、2階日報ホール(実演・製作体験) ■入場無料 ※製作体験は有料 ■参加工芸産地:新潟県内の8産地組合 村上堆朱事業協同組合、新潟仏壇組合、白根仏壇協同組合、加茂箪笥協同組合、 三条・燕・西蒲仏壇組合、越後三条鍛冶集団、長岡地域仏壇組合、塩沢織物工業協同組合 ■内容 《展示販売 1/23・2


2025年度 第3回公開講座
新潟日報みらい大学 2025「ともに創ろう!にいがた ものと暮らしの物語」 第3回公開講座 「着る」と「もの」の物語【参加無料】 【日時】1月25日㈰ 13:30~16:00(受付開始13:00) 【会場】新潟日報メディアシップ2階「日報ホール」(新潟市中央区万代3-1-1) 【定員】会場定員150人(事前申込・先着順)※申し込み締め切り1月22日㈭ ライブ配信400人(先着順) ※ご応募いただいた個人情報は新潟日報みらい大学の運営に使用します。 また、新潟日報社からの各種ご案内に使用させていただく場合があります。 ※視聴ページのURLを第三者に提供することは禁止します。 ※ライブ配信を録音·録画·撮影すること、SNSなどへのアップも禁止します。 四季の自然と豊かな風土に育まれた本県には多彩な伝統工芸が息づいています。 暮らしを支え、文化を伝える「もの」たちは、時代を超えて使い継がれ、磨かれ、私たちの心に寄り添ってきました。 新潟日報みらい大学第3回公開講座では、「着る」をテーマに開催します。 本県出身のファッションデザイナー、タナ
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